季節のお菓子

2008年7月 1日 (火曜日)

七夕

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三鈴では7月7日「七夕」に因んだ茶席菓子を、3種類ご用意しております。

写真左より練り切り製の「織り姫」、つぶあんと求肥餅を使用した「天の川」、きんとん製の「竹飾り」。
見た目も美しい三鈴の上生菓子を、是非お楽しみください。

販売価格:1個 252円(税込み)
日保ち:翌日(要冷蔵)
販売期間:7月7日まで

2008年1月27日 (日曜日)

桜餅

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春の訪れを感じさせる三鈴の桜餅は塩漬けされた香り高い桜の葉を2枚使った贅沢な逸品。
桜の香りとマッチした口当たりまろやかな漉し餡を、桜色に色付けされた生地で巻いています。

三鈴の春を代表する生菓子となっております。

販売価格:1個 168円(税込み)
販売期間:4月上旬まで

2008年1月 3日 (木曜日)

花びら餅

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三鈴の花びら餅は職人が真心込めて一つ一つ丁寧にこしらえた逸品。
柔らかい求肥餅の中には紅味噌餡と蜜炊きしたふくさ牛蒡が2本挟んであります。
表面からうっすらと見える紅色が色鮮やか。

茶道の初釜菓子としてお使いください。

販売価格:315円(税込み)
販売期間:1月下旬まで

2007年12月10日 (月曜日)

山里

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秋冬限定の栗蒸し羊羹である山里は三鈴特製漉し餡をベースに、大きな栗が丸ごと4個入った贅沢な逸品。
竹皮に包んで丁寧に蒸し上げておりますので、心地よい歯ざわりと上品な甘さを感じさせてくれます。

三鈴秋冬おすすめの山里です。

販売価格:1本945円(税込み)

2007年11月24日 (土曜日)

柚子香

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三鈴の冬の人気者、柚子香が先日より店頭に並びました。黄味餡を柚子に見立てホックリと焼き上げた上に、冬の訪れを感じさせる三鈴自家製柚子のマーマレードをのせたとても美味しい焼き菓子となっております。

冬期限定となっておりますので是非一度ご賞味くださいませ。

販売価格:1個 168円(税込み)

2007年11月14日 (水曜日)

亥の子餅

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皆さんは、「亥の子餅」をご存じですか?
「亥の子餅」は、旧暦の10月の「亥の日」の「亥の刻(午後9時〜11時)」に餅を食べると良いとした中国の風習によるものとされています。
我が国でも平安時代頃に伝えられ、猪子形に作った「亥の子餅」を朝廷に献上する儀式があったそうです。

一方、猪は1年に12匹の子供を産むとされ、猪の多産と健康にあやかりたいという願いから民間にも広まり、
こうした習慣を定着させたとも考えられています。

他にも、亥は陰陽五行説では水性に当たり、火難を逃れるという信仰があり、茶道では亥の日に"炉開き"の茶席菓子としてこの「亥の子餅」を用いるのはこの風習に由来しています。

三鈴の「亥の子餅」は栗、白ごま、けしの実を練り込んだ求肥餅でこしあんを包みました。
皆さんも「亥の子餅」を食べて、1年の締めくくりに備えてはいかがでしょうか?

販売価格:252円(税込み)

2007年10月26日 (金曜日)

お芋さん

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紅あずま芋を使用した三鈴特製和風スイートポテトは丁寧に裏ごししたサツマイモに白餡、バター、練乳、砂糖を練り合わせて一つ一つ丁寧に焼き上げた秋限定の人気菓子です。

仕上げにシナモンパウダーをまぶしているので口当たりもまろやか。
この時期にしか味わえない三鈴の人気者、お芋さんを是非ご賞味くださいませ。

販売価格:210円(税込み)

2007年10月17日 (水曜日)

十三夜

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旧暦8月の十五夜と9月の十三夜の月は、古来、特に美しいものとして鑑賞されてきました。
どちらか一方の月しか見ないことは「片見月」と呼ばれ、忌み嫌われ、両方見ることが望ましいと言われております。

三鈴では十三夜の10月23日(火)にお月見団子やお月見饅頭そして月見にちなんだ上記写真のウサギ饅頭を販売。
当日それらをお買い上げのお客様にススキをプレゼント致します。是非ご来店下さいませ。

上用饅頭うさぎ
販売価格:168円(税込み)

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2007年10月 5日 (金曜日)

栗きんとん

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三鈴特製栗きんとんが先日より店頭に並びました。
厳選された栗だけで作った香り豊かな季節感あふれる生菓子となっております。
是非一度ご賞味くださいませ。

販売価格:252円(税込み)

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